私とコミュニティと生きる道 地方のソフトウェアエンジニアがコミュニティで成長してCTOになる話

あるソフトウェアエンジニアが、地方の小さなコミュニティに参加したことで起きた変化と、それを加速させるアウトプット駆動学習の手法について、現在は都内のWeb系スタートアップでCTOを努める曽根壮大(@soudai1025)さんによる寄稿です。

「森林の3Dデジタル地図」で林業のITビジネス化を目指すウッドインフォ

第1次産業である「林業」のスマート化に取り組むウッドインフォにお話を聞きました。ウッドインフォの中村さんは、レーザースキャナーを用いて取得した森林データを基に効率的な森林経営を提案しています。

IT開発に大切なことは、ほぼ格ゲーから学んだ! e-sports時代の波を「Javaエンジニア×格闘ゲーマー×α」のスキルセットで乗りこなす

アーキテクト・ITコンサルタントとして働くかたわらJavaコミュニティで活発に活動する谷本心(cero_t)さんが、格闘ゲーマーとしての自分の過去と現在がいかにIT開発と結びついているかについて語ります。

大規模なユーザーコンテンツのHTTPS化 Let's Encryptも活用した「はてなブログ」のこだわり

はてなブログのHTTPS化プロジェクトを推進した中澤亮太(aereal)さんと福本貴之(papix)さんに、Let's Encryptの利用やMixed Contentの対応を聞きました。

技術コンテンツの流通に「橋」をかける ── ITエンジニアが本を書き、そして作ること

日々新しい技術を追い求めるITエンジニアにとって、技術書は重要な羅針盤です。武藤健志(@kmuto)さんは、編集制作プロダクションで商業出版に携わる傍ら、Debian GNU/Linuxの開発者として解説書を執筆し、書籍制作支援のフリーソフトウェア「Re:VIEW」の開…

印刷の老舗だからこそ実現できる「デジタル化」── アナログとデジタルで変わるもの、変わらないもの

100年以上の長い歴史を持つ凸版印刷株式会社は、「アナログ」時代から続く老舗の印刷会社でありながら、「企業のデジタル変革を支援する」ことを経営の基本戦略に掲げ、組織再編などを通じて、近年「デジタル」への取り組みに注力している。同社の「アナログ…

シリコンバレーでエンジニアとして学び続ける工夫 ─ モチベーションの維持とアウトプット駆動

米Mercari, Inc.のオフィスで働く今井智章さんに、常にスキルを磨き続けるシリコンバレーのエンジニアに刺激を受けて、自身の技術力や語学力を学び続ける工夫や体験について寄稿いただきました。

最初から完璧な人はいない――DATUM STUDIOが唱えるデータサイエンティストの「採り方」「育て方」とは

「データサイエンス」という言葉は、既に珍しいものではなくなっている。それ故に多くの企業がデータサイエンティスト人材を求めるが、そもそもデータサイエンティストの数はまだ少なく、現時点で29.3%、2030年までに約50%の不足が見込まれているそうだ。…

GDPRで見えてきた、パーソナルデータのIT活用とセキュリティの密接な関係

ITやビジネス関連のニュースを見ていると、GDPRという単語を目にする機会が増えてきました。データ活用とデータ保護についてITエンジニアが認識しておくべきことを、GDPRを巡る現状から考えてみましょう。

海外志向と遠回り ─ 20年近くかけて少しずつやりたいことに近づいたソフトウェアエンジニアの生存戦略

ソフトウェアエンジニアとして長いキャリアの中でたくさんの失敗や遠回りをしたという蓑輪太郎(ひげぽん)さんの寄稿は、遠回りしてでもいつか大成するための勉強戦略や海外で働くことについてです。

元ITエンジニアのキャリアアドバイザーが語る、今注目のエンジニア系職種~社内SE編~

元ITエンジニアのキャリアアドバイザーが語る、今注目のエンジニア系職種3選にて、“注目の職種”として挙げられていた「社内SE」。 社内SE自体は昔からある職種ですが、なぜ今このタイミングで需要が劇的に伸びているのでしょうか。今の転職市場を取り巻く環…

ウェアラブルと生体情報で近未来を予測できる? ── 老舗繊維メーカー・ミツフジが起こす“波紋”(hamon)

小型化されたコンピューターやセンサーデバイスを、人間が「持ち歩く」のではなく「身に着ける」ようになる──そんな未来像を示す言葉として現れた「ウェアラブル・コンピューティング」。文字通りの着衣型デバイスとそれに生体情報ソリューションで新たな市…

GeekOut×DATUM STUDIO「AI時代におけるエンジニアの生存戦略」 Developers Summit 2018 Summer 登壇レポート

猛暑が続く2018年7月27日(金)。多くの技術者が集うDevelopers Summit 2018 Summerにて、DATUM STUDIO株式会社 CTO安部 晃生氏とGeekOutが共同でトークセッションに登壇しました。テーマは、「AI時代におけるエンジニアの生存戦略」。 AI時代の到来にあたり…

自分の子どもに「プログラミングってどうすればいいの?」と聞かれたら……すぐに始められるプログラミング教育ツール

ITエンジニアとして働いている方の中に、自分の子どもにプログラミングを学ばせたいと考える方は多いことでしょう。そこで、「子どもに『プログラミングをやってみたいんだけど、どうすればいいの?』と聞かれた場合に、何から始めさせればいいのか」という…

世界の教育格差をなくすプラットフォームへ──4拠点共同のグローバル開発で、Quipperが目指すもの

Quipperは、日本のほかインドネシア、フィリピン、メキシコに開発拠点を持ち、世界に向けて教育分野に特化したサービスを提供している。どのように各拠点を使い、どのようにサービスを開発しているのか。また、「教育」という国ごとに特色が分かれる分野での…

低レイヤーの学び方 ── システムソフトウェアの世界は「今すぐ役に立つものが全て」ではない

OSやファームウェア、ハイパーバイザなど基本的な制御を行うシステムソフトウェア──いわゆる“低レイヤー”と呼ばれる分野に関する理解があれば、IoTなどの分野できっと大きなアドバンテージになるでしょう。「低レイヤー」の魅力、学び方、そして生かし方につ…

「悩んだら困難な道を選ぶ!」でEdTechに転身 レガシーな学校教育をテクノロジーの力で変える

教育にICTを活用するEdTechが注目を集めています。ITが受け入れられにくくレガシーだとされる学校教育の現場にあえてチャレンジする意義と目的について、「からあげエンジニア」こと佐々木達也(sasata299)さんの寄稿です。

オウケイウェイヴがAIとブロックチェーンに技術投資する理由~「ありがとう」をテクノロジーで繋ぐ~

オウケイウェイヴといえば日本最大級の規模を誇る「OKWAVE」を運営するQ&Aサービスのパイオニア企業だ。 さらには「OKWAVE」を運営するなかで蓄積されたFAQのデータ、ノウハウを生かして法人向けにFAQシステムの「OKBIZ.」も展開している。そのシステムは国…

国土地理院はなぜビッグデータやオープンソースを利用するのか? 地理空間情報の利用促進を「地理院地図」に見る

国土地理院のWeb地図「地理院地図」では、地図タイルをAPI利用するソースコードをGitHubで公開し、登山者の移動経路情報から地形図を修正するなどしています。オープンソースやビッグデータ活用といったトレンドを押さえた取り組みについて聞きました。

フルタイムのコミッターとして企業に属しながらオープンソースのプログラミング言語を開発するということ

オープンソースの開発そのものを仕事にするフルタイムのコミッターを雇用するなど、企業がOSS開発を支援する事例が増えているようです。企業と開発者それぞれにどのような意義があるのか。フルタイムコミッターのひとり、マネーフォワードの卜部昌平さんの寄…

農業、製造業、ITサービスの立場から語る画像認識の研究開発 ── GeekOutナイトレポート

画像認識に取り組む3人のエンジニアが技術について語る「GeekOutナイト」が、2018年5月30日に開催されました。農業、B2B企業、B2C企業とビジネスも立場も異なる三者三様の取り組みをレポートします。

山口の公共施設から世界最先端のアートを発信! ― ITを駆使して文化事業をハックするYCAMの取り組み

山口市の文化施設「YCAM(ワイカム)」では、メディアアートから市民とのワークショップまで、さまざまな文化事業が展開されています。市民と芸術文化、市民とメディア・テクノロジーを取り結ぶため、内部ではどのような仕事が行われているのか、スタッフの…

位置情報からIoT・機械学習へ……コモディティ化した技術を「アイデアで面白くする」Mashup Awardsに見るトレンドの変遷とこれから

IoT

2006年からスタートした日本最大級の開発コンテスト「Mashup Awards」(マッシュアップアワード)は、さまざまなデバイスやAPI、ハードウェア、技術をマッシュアップして新しいものを生み出すエンジニアを応援するコンテストです。13回目の「MA 2017」には、…

デジタルの力で「悪いことは悪い」と言える──デジタル・フォレンジックという仕事の魅力とやりがい

2016年秋、将棋の三浦弘之九段にかけられた「将棋ソフト不正使用」疑惑で、三浦九段は自らのスマートフォンを専門調査機関に調査依頼しました。この調査「デジタル・フォレンジック」を行ったアスエイト・アドバイザリー株式会社代表の田中大祐さんに、どの…

「デザインと技術をつなぐ」―グッドパッチCTOが考える、デザインとエンジニアリングの関わり方

UIデザインにフォーカスする会社「グッドパッチ」CTOのひらいさだあきさんが、いくつかのきっかけからエンジニアとしてデザインへ関わるようになっていった経緯、グッドパッチにおける「デザインとエンジニアリングの関係性」について紹介します。

オポチュニティがあるなら締切までに勉強すればよい ─ チャンスを引き寄せるアピールと仕事術

気が付いたら社長になってしまっていた中山心太(ところてん)さんが、働き方や勉強法、そして非言語化するコミュニケーションについて語ります。

「うちの会社の魅力を広く知ってもらうにはどうすればいいですか?」── LINEの櫛井優介氏に聞く「技術広報」という仕事

自社の技術面での強み、エンジニアの取り組みを社内外に発信する「技術広報」や「エバンジェリスト」の役割は、テック系企業にとって大きな意味を持つようになってきています。組織として技術広報の取り組みを本格的に進めようとしているLINE株式会社のDevel…

音声インターフェースを「ごっこ」でデザイン ― スマートスピーカーの制限と将来性にクックパッドはどう取り組んでいるか

話題の家庭用デバイス「スマートスピーカー」。クックパッドは「あと一品足りない」ときに利用できる音声操作サービスを開発しました。音声インターフェースならではの制限や、VUI(Voice User Interface)における新しいUXデザインのあり方について聞きまし…

GeekOut主催 ファンプレックス×DeNA Games Tokyo「SIerエンジニアからの転身~ゲーム運営業界の魅力とやりがい~」イベントレポート

こんにちは。GeekOutイベント担当の奥田です。3度目の開催となるGeekOutのイベント。 今回は、「SIerエンジニアからの転身・ユーザーの顔が見えるサービスへ ~ゲーム運営業界の魅力とやりがい~」をテーマに、ゲーム運営業界を代表するファンプレックスと…

元ITエンジニアのキャリアアドバイザーが語る、今注目のエンジニア系職種~データ分析関連職種編~

「元ITエンジニアのキャリアアドバイザーが語る、今注目のエンジニア系職種3選」にて、“注目の職種”として挙げられていた「データ分析関連職種」。 技術革新によりビッグデータの収集・蓄積が進んでいることが背景にあるのは間違いありませんが、興味があっ…

きゅうりの選別、料理の記録、自動車の運転にも利用される「画像認識技術」について学べるイベント「GeekOutナイト」を開催します

IT・Webエンジニア向け転職サイトGeekOutでは、2018年5月30日(水)に「画像認識技術」をテーマにイベント「GeekOutナイト」を開催します。

世界中でハードウェアベンチャーの台頭を可能にした技術と、向き合うべき課題

製造業やメーカーというと、多くの人が著名な大企業を思い浮かべることでしょう。しかし、最近はハードウェアを開発・販売するベンチャーやスタートアップが世界で増えています。ハードウェアベンチャーが台頭した要因について、世界的なIoTブームや「多品種…

Publickey主宰者・新野淳一氏に聞く、エンジニアのキャリア・スキルの磨き方、「稼ぐ力」の付け方

エンタープライズIT分野において個人が運営するブログメディアとしては最大規模といえる「Publickey」を運営するのが、IT専門情報メディア「@IT」の元発行人である新野淳一(にいの・じゅんいち)氏。IT専門分野の草分け的存在だったアスキーを皮切りに、IT…

「なるんだ!」を実現する「逆算」のキャリア設計 ─ 野球エンジニアへの挑戦

「野球エンジニア」になると宣言し、実際に野球データを解析する「ネクストベース」のCTOに就任した中川伸一氏が、「なるんだ!」を実現する「逆算」のキャリア設計について語ります。

元ITエンジニアのキャリアアドバイザーが語る、今注目のエンジニア系職種~情報セキュリティ関連職種編~

前回の記事「元ITエンジニアのキャリアアドバイザーが語る、今注目のエンジニア系職種3選」にて、“注目の職種”として挙げられていた「情報セキュリティ関連職種」。 ランサムウェア被害の増加、IoTの普及などが背景にあることは間違いありませんが、需要が拡…

「メイカームーブメント」という新しいものづくりの潮流、技術の進化がもたらす変革の可能性

IoT

「Maker Faire」というイベントを知っていますか?ハイテクからローテクまで、IoTデバイスから木工品、デジタル、アナログ、金属、布、食品、プログラミングまで、自分で作るものを展示したり、実演したりして、皆で一緒に楽しむイベントです。日本でも「Mak…

元ITエンジニアのキャリアアドバイザーが語る、今注目のエンジニア系職種3選

「ITエンジニアとして目の前の案件を一生懸命こなしてきたけど、このままで良いのだろうか……」 「これまで積み重ねてきた知識・経験が技術革新によって無用のものになってしまうのではないか」 「もっと上流工程から携わりたい、自社側に行きたい、ステップ…

企業のクラウド利用は本当に増えているのか? 統計データから実態と押さえておくべきポイントを探る

いま成長分野といわれているのがクラウドサービス市場。企業におけるクラウドサービス利用率も増えているとされているが、果たしてどのような分野でクラウドが適用されているのか。統計データとともに、企業のクラウド利用状況について、エンジニアが押さえ…

技術を結集したレース用義足でパラアスリートが勝つことは、価値の多様性が認められる未来への近道

障害者が障害に関係なく、高いレベルでの競技を行う。そんな社会の到来を待ち望みながら、障害者アスリート(パラアスリート)のためのレース用義足を開発する「株式会社Xiborg」は、2020年の東京パラリンピックを目指してパラアスリートと一緒にレース用義…

SI系エンジニアからWEB系エンジニアへの転職って実際どうなの?~ファンコミュニケーションズ 鈴木航 編~

SIからWEBへの転職。 「別世界と思え」という厳しい意見もあれば、「いやいや、同じエンジニアだから」と楽観視する意見も聞こえてきます。WEBに散見する個人エントリーにはなかなか自分事に思えず、「自分には無理だ」と思ってしまう人も多くいるのではない…

オープンさは私のキャリアの原動力 ─ SIer、Web系、フリーランスという変遷で実感した「オープンにすること」の大切さ

オープンさ(Openness)は、ITエンジニアリングの基本的な考え方として共有されています。それはなぜでしょう? オープンであることで、エンジニア個人、そして所属する企業にどんな影響・メリットがあるのでしょう? 現GMOペパボで技術責任者を務めたmizzy…

ドライバーの「運転への集中度」を画像認識でモニタリング……自動運転の最先端技術に取り組むR&Dエンジニア

自動運転においてコックピットのHMI(Human Machine Interface)に注目が集まっている。オムロンの「京阪奈イノベーションセンタ」では、ドライバーの運転への集中度を判定する「ドライバーモニタリングシステム」を開発している。その最先端技術に携わるエ…

ジュンク堂書店池袋本店の長田さん! いま、どんなコンピュータ書が売れているんですか?

多くのITエンジニアから高く評価されるジュンク堂書店池袋本店では、技術書の品揃えにどういった工夫をし、実際にどんな本が売れているのでしょう。コンピュータ書を担当する長田絵理子さんに聞きました。

GeekOut主催 cloudpack石田知也×CyberZ中村智武「【スーパーエンジニア対談】企業・市場からモテる(=求められる)エンジニアとは」イベントレポート

こんにちは。GeekOutイベント担当の奥田です。2度目の開催となるGeekOutのイベント。今回は開催日の2月14日 バレンタインデーにちなんで、 『企業・市場からモテる(=求められる)エンジニアとは』をテーマにトークセッションを行いました!前回もご登壇…

エンターテインメントを越え、産業全体で進化を続けるVR/AR

ITとエンターテインメントがクロスする領域で大きな話題となっているのが、VR(仮想現実)、AR(拡張現実または強化現実)、MR(複合現実)です。ここ数年でVR/AR/MRに対応したさまざまなヘッドマウントディスプレイが登場し、家庭向け用途にとどまらず、ア…

シリコンバレーに辿り着いたソフトウェアエンジニアが直面したキャリアの分岐点と、その選択で大事にした指針たち

ウェブエンジニアとしての何度も分岐点に直面し、そのたびに困難に見える方を選択して現在はシリコンバレーのベンチャーで働く濱崎健吾(@hmsk)さんが、キャリアで大事にした指針について語ります。

IoT、現実世界とインターネットを結んで新たな価値を作る試み ~その歴史から産業政策まで~

IoT

この記事では、IoT(Internet of Things)という用語の意味と背景、応用分野、要素技術について概観していきたい。まず注意したいこととして、「IoT」は厳密な定義がある技術用語ではない。現実世界/物理世界の「モノ」と、ネットワークを通り処理されていく…

エンジニアがコミュニティに参加するモチベーションとは──JAZUG女子部立ち上げを例に

JAZUG女子部の部長、JAZUGのコアメンバー、Microsoft MVP for Microsoft Azureとして活動する安東沙織さんによる寄稿。エンジニアがコミュニティに参加する際の不安や戸惑い、モチベーションについて、JAZUG女子部立ち上げを例に紹介します。

「ITをITで支援する」MSP事業者が、変革する開発・運用で果たす役割──スキルの価値が10年で消える世界においてエンジニアはどうあるべきか

ソフトウェア開発手法がクラウドサービスに特化しつつあるなか、クラウド時代における裏方ともいえるMSP事業者でのサーバーの運用業務は、ここ数年のインフラやオペレーションの変化の最前線にあるはずだ。ゲーム「ブラウザ三国志」などのサーバーを管理・運…

「社内横断の技術組織を終わらせました」から8カ月。あの経験から見えた「組織課題の解決法」と「無価値にならないエンジニア」の条件

「社内横断の技術組織を終わらせました」 こんな告白エントリーに見覚えのある方もいるのではないでしょうか。 このエントリーの主は、サイバーエージェント子会社のCyberZ所属で、国内No.1スマホマーケティングツール「F.O.X」サービスマネージャーの門田矩…